貸衣装店の打掛買取

京都きものセンター

香川県の貸衣装店の打掛 振袖 呉服在庫の買取り


古くは讃岐国と呼ばれました。
保元の乱に敗れた崇徳上皇が配流されたのが讃岐です。
讃岐の地で生涯を終えた崇徳上皇の無念を思い、その後の天変地異を沈める鎮魂の念により、京都に白峯神宮が創建されております。
白峯神宮は蹴鞠とも縁が深く、今ではサッカーほか球技関係の奉納、お守りが有名で、観光客で賑やかです。

源平の戦いでは、安徳天皇を奉じて西へ落ち延びる平氏の拠点となります。
しかし屋島の戦いにて源義経に破れた平氏は、壇ノ浦の戦いでの滅亡へと導かれます。

屋島の戦いでは源氏方の那須与一による「扇の的」の逸話がございます。

水軍での合戦の最中、平氏軍の挑発により扇を射抜くことになった那須与一。
見事に平氏の掲げた扇を射抜き、その名をあげることとなります。


香川県 高松市 香川県 丸亀市 香川県 坂出市 香川県 善通寺市
香川県 観音寺市 香川県 さぬき市 香川県 東かがわ市 香川県 三豊市
香川県 小豆郡 香川県 木田郡 香川県 香川郡 香川県 綾歌郡 香川県 仲多度郡
その他、市郡町村など

__香川出張買取紀行__


香川県を車で走ると、おうどん屋さんが多いですね。

香川といえば讃岐うどん!ですね。
しっかりとした讃岐うどんの腰ある食感は、一度食べたらやみつきになります。

一人あたりのうどん消費量は香川県が堂々の全国一位だそうです。

ちなみによくメニューにある「たぬきうどん」について・・・

関東では天ぷらの中身を入れない「種抜き」を「たぬきうどん」というとか。
天かすをかけた「うどん」ということです。

対して大阪では「たぬきうどん」の名称が無く、「たぬき」を注文すると油揚げのった蕎麦が出てくるとか。
これは関東で言うところの「きつねそば」になります。

また京都では「たぬきうどん」といえば刻んだ油揚げとネギをのせて餡かけにした「うどん」だとか。

なんだか・・・ややこしい話ですね。




大量打掛 呉服の買取なら 京都の老舗呉服店 京都きものセンターへ!


貸衣装店では遺品整理や在庫整理の際に大量の打掛、振袖、帯、ゾーリなどの小物が 出てきて処分に困るという話をよく聞きます。
呉服屋、貸衣装店などが在庫として仕入れされた、 打掛、振袖、二尺袖、男性の紋付着物、七五三着物。

また反物や帯や仮絵羽、帯締め、帯揚げ、重ね衿、バックなどの 和装小物は、通常なかなか処分に困ります。
お店の整理をしようとお考えのかた、 または遺品としてお店の大量の呉服を譲りうけたかたは是非ご相談ください。

京都きものセンターは未仕立て、仕立て上がりを問わず、大量の呉服全般の商品を買取しております。



着物の街 京都の老舗呉服店による安心の査定


手数料無料の出張買取のご相談お伺いいたします。
お支払は現金でおこなっております。
また、宅配買取のご相談ものっております。
一度、呉服買取専門店の京都きものセンターへお電話ください。
呉服買取のプロが対応させていただきます。

当社の屋号 竹田屋の歴史

竹田屋と竹田城

京都きものセンターは、長年京都で呉服に携わってきた老舗です。
弊社では毎年「祇園祭」において着物・反物の大売出しを行っておりますが、 その際は「竹田屋」という看板を掲げて売り出しを行っております。
これは京都きものセンターの屋号が「竹田屋」であるためです。

京都の祇園祭

祇園祭
京都の7月は日本三大祭のひとつである祇園祭に人々は酔いしれます。 当社は毎年南観音山の前で売り出しをしております。 コンチキチンの音色が流れ、明るい提灯のともしびが、大勢の観光客で 賑わう古都の街を照らしだします。

当社にゆかりの深い南観音山。祇園祭りには華やかな提灯が雅に夜の京を照らします。
そして宵山の夜にはあばれ観音が不思議な情緒に。 南観音山の本尊である楊柳観音をぐるぐる巻きにして激しくゆさぶる行事です。

京都きものセンター

古物商許可証 (京都府公安委員会第611020130005号)